まっくろいこちゃんの独り言日記

メンがヘラってるまっくろいこちゃんの独り言日記

恋人いないとダメみたいな空気しんどくない?って話

久しぶりに書きます。

別にめんどくさいとかそんなわけではなく、ただ書きたいと思わなかったというか…そんな感じです、うむ。

 

 

まっくろいこちゃんさ、今日友達と会ったんだよ。高校の同級生で会うの半年ぶりくらい。そこそこ久しぶりに会った。

そこでネタになったのが「恋人欲しい」とか「sexってなんだ?」とか「好きな人ってどうやって作る?」とか。

ちなみに、まっくろいこちゃん恋人いない歴=年齢の処女兼喪女です。異性の友達なんていません、てか男子と喋れません。

 

つまり、まっくろいこちゃんには縁のない話すぎた。

 

だからって、話聞くのは嫌いじゃないし、経験全くないくせに他人にはアホみたいに相談されるので無駄に知識と他人の経験談だけはある。

だから、なんとなーく会話には乗れるんだよ。

たださ、そういう会話って基本前提として「恋人が欲しいと思ってる」ってのがあると思うんだけど、生憎まっくろいこちゃんにはそういう気持ちが全くない。

本当自分でもびっくりするくらいない。ママンの胎の中に恋愛感情忘れてきたんじゃないかってくらいない。

 

とりあえずまっくろいこちゃんは恋愛したいって気持ちが全くなくて、恋人欲しいって気持ちも全くないんだけど、それを「強がり」だと捉える風潮がとてもしんどい。

強がりも何も本当にそう思わねーんだよ!!!ってなる。

 

だったら気にしなきゃいいじゃん。気にしてる時点で欲しいと思ってるんだよ。

 

って意見もあると思うけど世間がこれだけ「恋人いないとダメ」「その年齢です処女とかw」「童貞は早く捨てろ」みたいな空気なのに、気にするなとか無理だろー!と思うんですよ。

 

そもそも「恋人いらない」「恋愛感情を抱きません」っていうそういう人間もいるってことを知ってほしいというか。

いや、知ってほしいとかそんな偉そうな話ではなく、他人の恋愛事情とかそんなその人個人の問題にいちいち首突っ込むなよっていうか。

 

恋愛感情抱かない人間も生きやすい世の中になってほしいですね

って話でした。

 

終わり!

 

これで人生決まると思うからしんどいんだよな!!!

今まっくろいこちゃん内定承諾書に印押しました。

 

まっくろいこちゃん就活自体は5月末には狙ってた企業からも内定もらって終わってたわけだけどね、そこからずっーーーーと悩んでたわけですよ。

 

どこに入社しようかと。

 

狙ってた企業から内定もらったならそこ行きゃいーじゃん!!!

って感じなんだけど内定いくつかもらっていろいろ考える時間もらうと「本当にここでいいのか?」と思ってしまうんだよね。

 

それでこんな時までズルズルしてました。

就活自体はやってないのに、内定承諾書という最後のイベントがずっと頭にチラついてるという状況。

ひたすらにしんどかった。

 

そんなまっくろいこちゃんがついに印押したのは覚悟決めたとかそんなんではなく、ただ「締切が近づいた」から。

ついに逃げられなくなりました。死の。

 

まっくろいこちゃん地元では有名な企業と最近成長してる企業と従業員100人もいない中小企業に内定もらったんだけど。

正直どれもそれぞれいいとこあるし最後には「まっくろいこちゃんが一番何をしたいのか」という結論に至るんだよ。

ただ、まっくろいこちゃん働きたくないしどれも接客販売だから「残業ないよ!めちゃくちゃ厳しく管理してるから安心して!」とか言われても(嘘つけーーー!!!)としか思えなくて最終的に何にしたかというと。

 

 

中小企業ですね。

 

 

私の親放任主義というかあまり私に対して何か言うことをしない人なので「中小企業にしようと思ってます」って言った時も「あんたが決めたことならいいんじゃない」とそれで終わったんだけど。

友達がね、特にもう社会人やってる子だと本当いろいろアドバイスという名のまっくろいこちゃんを迷わす看板を立てていくわけなんだ。

 

悩んだよもう!!!

目を逸らして逃げてひたすら忘れた振りをしてここまで来ました!!!

 

 

そもそもまっくろいこちゃんの性格的にどれ選んでもきっと後悔するんだよ。

「やっぱり有名なとこにしとけば」「〇〇を選んでたらもっと良かったかもしれない」ってね。

だから「一生勤める企業を選ぶんじゃなくてとりあえず最初の1年……いや3ヵ月いるとこ決めよう」って思った。

そして中小企業に決めた。

 

今これを書いてるのはこういう気分で決めたよって記すためのもの。

 

とりあえずこれから先一生働く場所じゃなくてちょっとした止まり木探す気分で入社先決めるのもアリかもしれない。

甘いかもしれないけどそんなフランクな感じじゃないとしんどい子もおるよねっていうそんな終わりで締めたいと思う。

「差別」と「区別」について

今回は真面目ちゃんになりたいと思います、まっくろいこちゃんです。

 

最近あった某車椅子の航空問題、なんというか「差別」と「区別」の違いがごちゃごちゃしてるなという印象。

 

「車椅子だから乗れません」みたいな「〇〇だから」は「差別」だと思う。

「〇〇」そのものは本人には責任はないしどうしようもないことなんだからそこを理由にするのは差別だと考えてる。

けれど、「車椅子だから事前に連絡してください」は「差別」じゃなくて「区別」だと思うんだよね。

車椅子の人が安全・快適に乗れるための事前連絡であって、そのために健常者とは異なる動作をしなければならないのはある意味しょうがないことだと考えてる。

 

この「健常者とは異なる動作」を「障害者に対する差別だ」と考える人が多い気がするけど、そもそも「障害者」だから「健常者とは異なる特別な配慮」が必要なのは当然だと思うんだ。

そのための「事前連絡」だと思う。

 

差別と区別については小学校の時の先生を思い出す。

その先生、今思い出すと炎上しそうなこと言ってたなーと思うんだけど、自己紹介の時に差別と区別について話されたんよ。

 

『先生は君たちを「区別」します。例えば宿題をいつも忘れている子がたまにちゃんとやってきたら先生はとても褒めます。それを見ていつもきちんとやってきている子が「差別だ」とか「えこひいき」だとか思うかもしれません。けれどそれは「差別」ではなく「区別」です。レベルの低い子にはレベルの低いことで褒めます。逆にレベルの高い子にはレベルの高いものを求めます』

 

はっきり覚えてないけどこんなことを言ってた。

 

きっと「差別」と「区別」ってこれに尽きるんじゃないかなぁ。

 

3秒間だけ死なせてくれないかな

昨日ふと降りてきたフレーズ。

「3秒間だけ死なせてくれないかな」

 

日常的に死にたがってるまっくろいこちゃんだけどここ最近は特に酷くて暇になるとふわ〜っと「死にてぇなぁ」って考えが浮かんでしまう。

じゃあ忙しければいいのかというとそうでもなくて、忙しかったら忙しかったで物事を受け入れる器の小さいまっくろいこちゃんはすぐに死にたくなるし物事進めながらずっと「誰か殺してくれないかな」って思ってる。

 

そんなまっくろいこちゃんだけど。

それでも自殺は良くないと頭ではわかってるしまだ読みたい漫画の続きあるし最近新しい推しできてその子のことまだ見ていきたいし。

そんな訳でまっくろいこちゃんが「自殺」という道を選ぶことは万が一にもないんだけど(そうでありたいなぁとも思ってるしね)

 

「3秒間だけ」死ぬことを許してくれないかなと。

「今」「一瞬」だけ死ぬことを許してほしい。

「疲れたな」と目を閉じた一瞬の間だけでも死なせてほしい。それを許してほしい。

これを「逃げだ」と「甘えだ」と言う人はいるだろうし「そんなバカみたいなこと言ってんな」って思う人もいるだろう。

だけどそんな逃げで甘えでバカみたいなことに縋らせてほしいとまっくろいこちゃんは思う。

 

 

 

疲れた脳味噌が生み出したフレーズから

そんなことを思ったまっくろいこちゃんでした。

 

夜ってとりあえず死にたくなると思う

タイトルまんまです。

 

夜ってとりあえず死にたくなります。

今23時50分で既に深夜なんですがさっきまで死にたさの真っ只中でした。(たぶん投稿した時には日付変わってるんだろうなぁとか思いつつこれを書いてる)

今は欅坂46サイレントマジョリティー聞いてなんとかテンション上げて生きようとしてます、欅坂可愛いよね!(それより寝たほうがよっぽどいいのはわかってる)

 

なんだろうね、この謎の周期。

いや、まっくろいこちゃんだけかもしれないから同意求めたってしょうがねーなって感じなんだけども。

 

とりあえず夜は死にたくなる。

 

 

一つだけ許されるなら言いたいんだけども、まっくろいこちゃんは夜だろうが昼だろうが常に「死にたいなぁ」って思ってる人種だから別に「死にたい」って思うこと自体には特別感はないんだよね。

ただ、昼に「死にたいなぁ」って思うのと夜に「死にたいなぁ」って思うのはうまく言えないけど死にたさの種類が違う。

昼は「死ぬか生きるかどっちか選べるならまぁ死にたいって感じ」の軽めの死にたさなんだけど、夜は「無理とりあえず死にたい今すぐ死にたいどうしよう死の」みたいな追い詰められた死にたさなんだよね。

切迫感が違う。

一歩間違えたら本気で死ぬんじゃないかと思う。

ぼっーとカッター見ながら(これで手首切ったら死ねるのかな……無理やろ)みたいな自問自答をひたすら繰り返してる。

(これ書いてて気づいたけど夜は「どうやって」死ぬかっていう行動について考えてるね…危ない)

 

この感覚を理解されたいとは思わないんだけども。

そもそもこんな感覚理解できない人生送ったほうがいいと思う、切実に。

 

とりあえずまっくろいこちゃんは死にたいなぁと思いながら眠りに落ちてます、以上。おやすみ。

 

人はこれを贅沢な悩みだと言うのだろう。

はい、記念すべき1回目のブログですよ。

せっかくなので楽しくて夢のあること書きたかったけど生憎まっくろいこちゃんの頭はそんなこと考えられない思考回路してるので無理でした。つら。

 

そんなメンがヘラってるまっくろいこちゃんの書く記念すべき1回目のブログは「内定いっぱいもらってどこ行けばいいのかわかんないよ〜(><)」だよ。

贅沢すぎて今必死に就活してる人から殺されそうだなと思ってる。

 

この悩み、自分でもわかってるくらい贅沢だなって思ってるので人に話せない。人を選んでなんとか頑張って話しても「贅沢だなw」って笑われる。

 

だがまっくろいこちゃんはしんどいんだよ。

悩みすぎて死のうかどうか悩むくらい悩んでる。

「内定もらえなくて死にたい。。。」なら世間の理解も得られそうだけど「内定いっぱいもらったからどこ行けばいいのかわかんないよ〜(><)死にたい。。。」だと理解得られなさそう。

てか絶対得られない。なんとなくだけど。

 

もう一つ贅沢なこと言わせてもらえば就活中ずっと第一希望にしてたところから内定もらったんだよね。

本当贅沢だと思う、マジで自分贅沢すぎて死ぬんじゃないかと思う。

家は食べるものがなくて常に冷蔵庫空っぽで冬にガス止められて水シャワーしてたくらいの貧乏なんだけど。

 

ただ就活してる時って「とりあえずどこかに内定ほしい」みたいなことを第一に考えてるから「家に近い」「給料はまぁそこそこある」「名前知ってる」みたいな理由で第一にしてたんだと思う、たぶんだけど。(正直ここの時点でちゃんと就活に向き合ってる人から見れば「甘いんだよバカ」って感じかもしれないけどまっくろいこちゃんはそういう子だから諦めてほしい、甘ったれた人間なのはよく存じてます)

それがいくつか内定もらって「さぁ改めていろいろ見ますか!」って自分の働き方とか将来的なキャリアとか考えた時に「あれ…?ここ第一にしてたけど働けるのか…?」みたいに思ってしまったんだよね。

 

そしたらまぁ悩む悩む。

 

そもそもよくよく考えたらまっくろいこちゃん働きたくないんだよね。

できれば布団にこもったまま生きていきたいと思ってる人間だからね。

 

でも働かないと生きていけないじゃん?

世間体とかあるじゃん?

好きなことするにはお金いるじゃん?

 

働かないといけないじゃん!!!

 

みたいな。

 

どうしたらいいんだろうね。

贅沢な悩みだけど本当死のうかどうか悩むくらいには悩んでるしでも贅沢なこと言ってるのはわかってるから周りにはなかなか言えないし。

 

とりあえずこれを解決させるには死ぬか働かずに生きていく方法を見つけるしかないんだよな〜と思ってる。

本当働きたくない。クズですよもう。